1. 「脈の乱れ」を感じたとき、人は迷いを抱えます
脈の乱れを感じたとき、多くの方に不安が生じます。
『心臓が止まってしまうのではないか・・・』
脈の乱れが落ち着くと、別の迷いが生じます。
- 「また起きたらどうしよう」
- 「薬でなんとかならないか?」
- 「薬は飲みたくない」
- 「このまま様子を見てもいいのではないか」
- 「忙しくて医者にかかれない」
KaRC の不整脈外来では、そんな ”不安と迷い” の整理から始めます。
まずは、あなたの「脈の状態」と「生活の状態」を一緒に確認します。
2.KaRC の不整脈治療は「2つの流れ」から選べます
そんな不安と迷いの解決のために2つのアプローチを準備しています。
〜 流れ (その1)〜
薬に頼らず症状を管理する
▼ 薬に頼らず不整脈から自分を取り戻す3ヶ月のプログラム(CBT)
▼ ポイント
- 環境を整える
- 食事を整える
- 睡眠を整える
- 思考・感情を整える
▼ 特徴
- 即効性はありませんが、プログラム修了後には不安と迷いから解放される
- 薬を使わないため副作用の心配がない
- オンライン対応(通院時間が不要、時間管理がしやすい)
- 日々の心拍・生活リズムのチェックが必要
▼ 費用
不整脈治療プログラム(3ヶ月間で修了)
35,000円(8回の診察を含みます)
〜 流れ(その2) 〜
薬に頼らず不整脈を治す
▼ より負担を少なく。放射線ゼロで行うアブレーション(ZFA)
不整脈に治すアブレーションを希望される方には連携病院に紹介させていただきます。
不整脈に対するアブレーションは保険診療で行うことができる治療です。
放射線ゼロでアブレーションを行なっている協立総合病院を紹介しています。
協立総合病院で ”放射線ゼロのアブレーション” をご案内します。
(協立総合病院での診療は、通常の保険診療になります)
▼ こんな方にお勧めします
- 医師からアブレーションを勧められた
- 放射線を浴びることが気になる
- アブレーションだけでなく前後の診療も気になる
▼ KaRC の役割
KaRCでは「放射線ゼロのアブレーション」の前後での役割を担います。
- 術前の全体設計(オンライン可)
- 術後フォロー(オンライン可)
- 必要であれば2つの流れを行き来しながら最適解を提案します
アブレーションについて相談してみる(初回無料)
放射線ゼロ・アブレーションって?
3.KaRC が大切にしていること
- 自分でコントロールできる知識と方法を提供すること
- 自分で決められる医療を提供すること
- 自律できる手助けをすること
4.どんな人が KaRC を選んでいますか?
- 放射線被ばくのないアブレーションを希望される方
- 脈の乱れで、不安が続く方
- 心房細動の診断を受けたが治療が必要なのか知りたい方
- アブレーションを勧められたが不安な方
あなたに最適な治療の選択肢を相談する(初回相談無料)
5.よくある質問
薬を減らすことはできますか?
薬を減らせる可能性はあります。
KaRC 不整脈外来治療の目的は、薬に頼らず不整脈を管理することです。
治療が順調に修了できれば、結果的に薬を減らしたりやめたりできる可能性があります。
KaRC 不整脈外来治療の目的は、薬に頼らず不整脈を管理することです。
治療が順調に修了できれば、結果的に薬を減らしたりやめたりできる可能性があります。
アブレーションを選ぶタイミングは?
治療対象となる不整脈や病状により異なります。KaRCの不整脈外来で一度相談しませんか。
その不安、まずは話してみませんか?(初回相談無料)


